高齢出産記録と育児雑感

40代半ばで娘を出産。奇跡は一度しか起きないと思っていたら二人目妊娠しまして(汗)1歳半差の年子になる予定です。が、頑張らないと!出産に備えて毎日鉄分と総合ビタミンBと亜鉛をせっせと摂取中です。

・妊婦健診11回目 38w 推定体重が3220g!予想外過ぎる、、、

私は妊婦健診が2週間に1回のところ、3週間のことがあったり、1週間に1回のところ、2週間開いたことが1回あるので、普通の人より1、2回少な目かもしれない。

 

妊婦健診の腹部エコーでは、色々わかんないみたいから、間隔が空いてもあんまり心配じゃないという性格なもので(^_^;)

 

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今回の驚愕したことは、推定体重が3220gだったことです!!

 

低体重(2500g以下)を心配していたのに、なんと38w半ばで3000g越え。

 

どういうこと?!

 

前回12日前は、2500gは超えた、との話だったんだけど、エコーでの推定体重に誤差があるので、12日前の10回目健診では、きっと2800g位はあったのかな?わかんないけど。

 

 

そして、今回の3220gからの誤差がマイナスに出てるとして、実際は3000gと考えたら?

 

そうだと仮定すれば、14日で200gくらいの増加ならアリだろう。

 

いやーほんと、びっくりです。安産には3000g前後がいいらしいから、これ以上増えなくていいよ!

 

体重は妊娠前と比べて7キロ増。じわじわ増えたので、後期になって一気に増えた、というわけでもないです。

 

増加目標の12kgまでは増えてませんが、胎児の体重を考えれば、私の体重増加もこのままで十分に違いない。

 

腹部エコー以外は、尿検査しか他にはなかったので、今回はサクッと終了。もうこの時期なので、顔は見えず。ま、見えたとしても2D・3Dエコーでは、宇宙人にしか見えないんだけどね!

 

そうそう、前回予告されてた麻酔科医との話があったんだけど、1時間と聞いていたけど、30分弱だったかな?

 

平日なので、待ち時間を覚悟していたんだけど、妊婦健診自体の待ち時間が20分程度だったし、身体が楽でした!いやーこれはありがたい。

 

麻酔科医を待つ間、会計を済ませておいて、ということだったので、麻酔科医の待ち時間も感覚的には15分くらいだったし、疲れずに済んだ。よしよし。

 

 

麻酔科医からの説明は、事前にもらったレジュメに書いてあることがほとんどだったので、ぼーっとした頭でもちゃんと聞けました。一人で聞いて大丈夫かな?今のこの体調で?と若干心配してたんだけど。

 

質問しやすい雰囲気の30代の女性の麻酔科医だったので、いくつか質問してみたけど、すごくコミュニケーション能力高い人で良かったです。

 

皮膚科、麻酔科、眼科はほんと、女性の医師が多いですよね。人生の選択として、わかる気する。体を動かす仕事で、一生続けられる安定した女性の仕事としては、ドクターはいいよね。感染症と隣り合わせだし、そもそも若い頃は夜勤、夜勤で体力勝負なので、健康じゃなきゃ続かないけどさ!

 

麻酔科医はスケジュールが決まっているので、子供を産んでからも続けやすいのがいいみたいね。話は逸れるけど、、、。

 

 

「分娩時の麻酔科医は女性と男性どっちがいいとかありますか?」と聞かれて、そういうことを全然考えていなかったので、「どちらでも」と答えたものの、1日考えて、やはり、女性の方がいいかも、と考え直しました。

 

帝王切開に何らかの理由で切り替わる時などは、素っ裸になることもあるらしいということ、そして、痛みに敏感な気持ちや体の調子がわかってもらいやすいかな、ということを考えて。

 

特に2つ目の理由、デリケートゾーンの痛みなどは、やっぱり女性の方がわかってもらいやすそうだなと思いまして。

 

計画出産を行う私の曜日的に、女性でスケジュール的に大丈夫そう、と回答ことでした。さてはて、どうなるかなーー

 

 だんだん出産予定日が近づいてきた。。。。

どうか健康で無事に生まれますように。 

 

 

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